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    <updated>2010-03-10T01:50:59Z</updated>
    
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    <title>チェルフィッチュ『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』</title>
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    <published>2010-03-09T06:49:17Z</published>
    <updated>2010-03-10T01:50:59Z</updated>
    
    <summary>
リミニ・プロトコルやコンスタンツァ・マクラス／ドーキーパークがレジデントアーティストとして活動拠点にしており、その国際性、実験性の高いプログラムで絶大な信頼を集めるHAU劇場（ベルリン）との共同制作を経て2009年10月に世界初演を迎えた「ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶」。ベルリンの観客から大絶賛を受けるとともに、今年国内外10都市のツアーが予定されている本作が、ラフォーレミュージアム原宿にて、待望の日本初上演を行います。
本作品は「ホットペッパー」、「クーラー」、「お別れの挨拶」の3つの短編により構成されており、「TOYOTA CHOREOGRAPHY AWARD 2005～次代を担う振付家の発掘～」最終選考会にノミネートされ大きな話題を呼んだ『クーラー』に二つの短編を加え、同種の試みを異なるヴァリエーションで示した野心的な作品です。是非、ご期待ください。


チェルフィッチュ
『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』
2010年5月7日（金）〜19（水）
ラフォーレミュージアム原宿

作・演出：岡田利規
出演：山縣太一、安藤真理、伊東沙保、南波圭、武田力、横尾文恵


公式ウェブサイト：http://chelfitsch.net


★3月13日（土）10時〜　チケット特別先行予約開始！★
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【特典】特別先行期間中チケットご購入で、プリコグWEBショップにてお使い頂けるポイントを10％還元！
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【日時】
5月 7日（金）　20：00開演
5月 8日（土）　14：00開演／18:00開演
5月 9日（日）　14：00開演／18:00開演
5月10日（月）　20：00開演
5月11日（火）　20：00開演
5月12日（水）　14：00開演／18:00開演 
5月13日（木）　休演
5月14日（金）　20：00開演
5月15日（土）　14：00開演／18:00開演
5月16日（日）　14：00開演／18:00開演
5月17日（月）　20:00開演　
5月18日（火）　20：00開演
5月19日（水）　14：00開演
※受付（当日券販売を含む）開始は開演の1時間前、開場は30分前


【会場】ラフォーレミュージアム原宿
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6,6F
TEL：03-3475-0411
http://www.laforet.ne.jp


【チケット】2010年3月20日（土）発売開始
前売3,500円／当日4,000円／学生3,000円 
（日時指定　入場整理番号付き自由席）
取り扱い：プリコグWEB ショップ http://precog.shop-pro.jp（携帯でもアクセス可能）
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        <![CDATA[<p>
リミニ・プロトコルやコンスタンツァ・マクラス／ドーキーパークがレジデントアーティストとして活動拠点にしており、その国際性、実験性の高いプログラムで絶大な信頼を集めるHAU劇場（ベルリン）との共同制作を経て2009年10月に世界初演を迎えた「ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶」。ベルリンの観客から大絶賛を受けるとともに、今年国内外10都市のツアーが予定されている本作が、ラフォーレミュージアム原宿にて、待望の日本初上演を行います。<br />
本作品は「ホットペッパー」、「クーラー」、「お別れの挨拶」の3つの短編により構成されており、「TOYOTA CHOREOGRAPHY AWARD 2005～次代を担う振付家の発掘～」最終選考会にノミネートされ大きな話題を呼んだ『クーラー』に二つの短編を加え、同種の試みを異なるヴァリエーションで示した野心的な作品です。是非、ご期待ください。
</p>
<p>
<strong>チェルフィッチュ<br />
『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』</strong><br />
2010年5月7日（金）〜19（水）<br />
ラフォーレミュージアム原宿<br />
<br />
作・演出：岡田利規<br />
出演：山縣太一、安藤真理、伊東沙保、南波圭、武田力、横尾文恵
</p>
<p>
公式ウェブサイト：<a href="http://chelfitsch.net">http://chelfitsch.net</a>
</p>
<p>
<strong>★3月13日（土）10時〜　チケット特別先行予約開始！★</strong><br />
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</p>
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<strong>【日時】</strong><br />
5月 7日（金）　20：00開演<br />
5月 8日（土）　14：00開演／18:00開演<br />
5月 9日（日）　14：00開演／18:00開演<br />
5月10日（月）　20：00開演<br />
5月11日（火）　20：00開演<br />
5月12日（水）　14：00開演／18:00開演 <br />
5月13日（木）　休演<br />
5月14日（金）　20：00開演<br />
5月15日（土）　14：00開演／18:00開演<br />
5月16日（日）　14：00開演／18:00開演<br />
5月17日（月）　20:00開演　<br />
5月18日（火）　20：00開演<br />
5月19日（水）　14：00開演<br />
※受付（当日券販売を含む）開始は開演の1時間前、開場は30分前
</p>
<p>
<strong>【会場】</strong>ラフォーレミュージアム原宿<br />
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6,6F<br />
TEL：03-3475-0411<br />
<a href="http://www.laforet.ne.jp">http://www.laforet.ne.jp</a>
</p>
<p>
<strong>【チケット】</strong>2010年3月20日（土）発売開始<br />
前売3,500円／当日4,000円／学生3,000円 <br />
（日時指定　入場整理番号付き自由席）<br />
取り扱い：プリコグWEB ショップ <a href="http://precog.shop-pro.jp">http://precog.shop-pro.jp</a>（携帯でもアクセス可能）
</p>
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<strong>【問い合わせ】</strong><br />
プリコグ　info@precog-jp.net　03-3423-8669
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    <title>桜井圭介（音楽家／ダンス批評家）×矢内原美邦（振付家・演出家・劇作家）トークセッション</title>
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    <published>2010-02-26T04:46:36Z</published>
    <updated>2010-03-09T06:38:20Z</updated>
    
    <summary>
3月5日より横浜赤レンガ倉庫にて開催される矢内原美邦新作ダンス公演「あーなったら、こうならない。」の稽古場にダンス批評家・音楽家の桜井圭介氏をお迎えし、通し稽古の様子を見て頂いた後、振付・演出の矢内原美邦とトークセッションを行いました。
ニブロールの振付家として12年間、世界で活躍してきた矢内原が、今回、「ニブロール」としてではなく、「矢内原美邦」の完全ディレクションのもと、「ダンス」と再度向き合い、「ダンスのフレーズ自体の面白さ」を追求する本作品。稽古中の矢内原が一体何を考え、何を表現しようとしているのか、その姿に迫ります。


トークセッション本文は下記、「続きを読む」から。
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        <![CDATA[<p>
3月5日より横浜赤レンガ倉庫にて開催される矢内原美邦新作ダンス公演「あーなったら、こうならない。」の稽古場にダンス批評家・音楽家の桜井圭介氏をお迎えし、通し稽古の様子を見て頂いた後、振付・演出の矢内原美邦とトークセッションを行いました。<br />
ニブロールの振付家として12年間、世界で活躍してきた矢内原が、今回、「ニブロール」としてではなく、「矢内原美邦」の完全ディレクションのもと、「ダンス」と再度向き合い、「ダンスのフレーズ自体の面白さ」を追求する本作品。稽古中の矢内原が一体何を考え、何を表現しようとしているのか、その姿に迫ります。
</p>
<p>
<u><strong>作品コンセプトについて</strong></u>
</p>
<p>
<strong>桜井</strong>　今回の作品のコンセプトについて聞かせてもらえますか？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　例えばなんですけど、稽古場で2日経ったのか3日経ったのかっていうのが、わからなくなってしまって、それはどこにいっても同じ現象が起こるんですけど、ダンスがパーティーだったとしたら、それが2日経ったのか3日経ったのかわからなくなって、ずっとある、みたいな感覚に捕われることがあるっていうのが「あーなっても、こうならない」ってことなのかなぁって。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　それは「あれ？あれ？」っていう感じ？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　「あれ？」とも思うんですけど<strong>「あーなっても、こうならない」っていうところにずっといるっていう。それをネガティブに捉えたり、ポジティブに捉えたりしていて。</strong><br />
で、熊を使っているのは、昔、熊に出会ったら死んだふりをしなさいって言われていたんだけど、実は死んだふりをしちゃいけない、死んだふりをしたら食べられちゃうってことがあって（笑）<br />
北海道で、熊にいっぱい食べられるっていう事件が苫小牧村に大正4年に起こったらしいんですね。
で、その時に熊がたまたま寝てた子供に気付かなかなくて、11歳の子供と1歳の子どもが助かったらしいんですよ。それで死んだふりをしたら助かるっていうのが広まったらしいんですけど、実際に死んだふりをしていたら噛まれるし絶対ダメだし。<br />
北海道では、聞いた話なんですけど、熊が鮭をくわえていたら、襲ってこないから大丈夫って（笑）<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　え、あ、出会った熊が？（笑）<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　鮭をくわえていたら安全、っていうことで木彫りの熊が広がったらしいんですよね（笑）ほんとか嘘かわからないんですけど。<br />
で、熊に出会ったら死んだふりをしなさい、ってうちのおじいさんに言われて、それは間違っているよ、っていうと、みんなが死んだふりをしすぎたからって言われたりとか（笑）<br />
そういうことを考えたりとか。
</p>
<p>
<u><strong>「前半」と「後半」のアプローチの違いについて</strong></u>
</p>
<p>
<strong>矢内原</strong>　あと、あまりわからなかったかもしれないんですけど、お葬式とか。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　後半？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　はい。<strong>別れていくってこと、人は生きているから必ず死ぬということを、どんなふうに受け入れるか、ということをやっていこうと思っているんですよ。</strong><br />
<br />
<strong>桜井</strong>　前半は？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　前半はティーンエイジャーです。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　女子高生の制服みたいな衣裳になるって言ってたよね？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　はい。<strong>もっと若い考え方が成熟していなくて、こんなにやっているのにこうならないよ、とか、歯がゆい青春みたいな感じがあって、それでどんどんもう少し成熟していく中で考えていく、っていう風にしたいと思っているんです。</strong><br />
<br />
<strong>桜井</strong>　じゃあ、作品の構成も「前半／後半」っていう作りになっているの？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　一応、今はそうです。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　今は稽古着だけど、前半はカラフルな感じになるの？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　そうです<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　そうするとコントラストがつくね。前半はノンストップダンスでガーっといくじゃない？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　はい。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　で、後半はどちらかというと演劇的というか、シーンというか、感情とか気持ちとかっていうものが前に出てると思うんですけど、前半のアプローチと後半のアプローチは分けているの？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　それは分けているつもりなんですけど、今、迷ってます。どっちが前半になるかっていうことも含めて非常に迷ってます。
</p>
<p>
<u><strong>「演劇」と「ダンス」作品の違いについて</strong></u>
</p>
<p>
<strong>桜井</strong>　ここしばらくミクニヤナイハラプロジェクトで「演劇」をやっていて、今回、久々にダンス作品に戻るというか、ダンス公演をやるってことなんだけども、演劇的な要素や方法を、今回の「ダンス」作品でどういう風にアプローチしようとしているのか？って要するに「五人姉妹」や「青ノ鳥」とどう区別しようとしているの？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　<strong>まず戯曲がないことですね。あと、ダンスってなんとなく自分のような気がしていて。演劇や演じる人よりもっと自分のような気がしていて、もっと悲しむとかワーっとやるっていうことをまだ完璧にはダンサーに伝えられていない。</strong><br />
で、感情の爆発のみたいなものが、随時起こっていく。例えば、<strong>静かなシーンでも緊迫感を持ってやる、とか、そういう内側にある爆発と外側に向かう爆発のようなことをやってみたい。</strong><br />
<br />
<strong>桜井</strong>　それは台本がある演劇とはどう違うの？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　台本があると、自分でその人をイメージしてセリフを完全に書ききって、演出に入れるんですけど、ダンスの場合は、今回、ダンサーたちは結構踊れるのですが、パッと見ただけではわからないんですけど、ダンスのフレーズを使わずにダンスをやっているんですね。普通のダンスフレーズの運び方ではないので覚えて消化するまでに時間がかかっていて、それをなるべくやりたいと思っているんですけど。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　振付を完璧に身体化するプロセスを経て、最終的には、感情の爆発が連鎖していくということがやりたい、と思っているってことね。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　はい。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　なぜこういうことを聞いたかっていうと、僕らは演劇でもそういうものを観てるってことはあると思うんですよ。まあ、僕の場合は特に、演劇とダンスで観てる時そこから受けるものの質の差っていうのがあまりない、同じものを受け取っているかも、というのがあって。もちろんやる側としては全然違うということは分かっているんだけど。で、あなたは両方やってるわけじゃないですか、演劇もダンスも。そうすると、演劇はテキストに書いたキャラクターとか役が前提としてあって、ダンスの場合はどっちかっていうとその人自身っていうか、その人がどういう役で、っていうことがないわけじゃない。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　はい。ただ、もちろん演劇を見てすごいダンス的な要素を受けたりすることは私ももちろんあるんですけど、「これ」っていう風に言う時に、誰でもができる動きで「これ」っていうことよりかは、なんとなくなんですけど、（変なポーズをして）「これ」っていうような、やっぱりダンスを18歳からずっとやってきて、<strong>ダンスのフレーズ自体の面白さっていうのはやっぱりあるような気がしていて、なるべくそれを追求したいと思っていて、やっぱりこれは役者にはできないので、その身体に対してのフレーズの分解であったりとか追求であったりということを、中々それが見えてこないんですけど、実はやりたいと思って。</strong><br />
<br />
<strong>桜井</strong>　変な言い方だけど、演劇とは違うアプローチで演劇の面白さ、感動、みたいなものがダンスでも出来るはずで。で、逆の言い方をすると、矢内原さんが演劇でやってることも、もともとニブロールのダンスでやっていることを演劇の形式でやっているなって思ってたんだよね。
</p>
<p>
<u><strong>「死」のモチーフについて</strong></u>
</p>
<p>
<strong>桜井</strong>　それで、今回、特に前半は衣装を付けたら変わってくるかもだけど、緊迫したサスペンスみたいな感じで、後半はお葬式っていったけれど、暗い感じがしたんですけども、聞くところによると「死」ってことが今回モチーフなんですね？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　周りで好きな人がどんどん死んでしまって、マイケル・ジャクソンとかもそうですし、ピナ・バウシュとかもそうですし、太田省吾さんも死んでしまったし、清志郎とかも亡くなりましたし。なんで死んでしまうんだろうって、なんでっていうも変なんですけど、生きている間にもう少しその人たちをもっと見たりとか、考えたりとかしたかったんですけど、自分が生きることに精一杯になってしまっていて、<strong>高校生の頃とかはすごい吸収力があって、音楽でも演劇でもダンスでもなんでも吸収して見てた時期があったんですけど、気がついたら自分が見てた人たちがいなくなってるっていうことに対して、痛みを消化できないかなって思って。</strong><br />
<br />
<strong>桜井</strong>　うんうん。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　みんなとも死について色々話し合ったときに、死んでる人を触りたくなるね、とか、死んじゃったら物になる気がするとか、逆にもっと近い人になったような気がするとか、色んな感情がダンサーの中にもあって、それを今探っているんですね。<br />
熊をいちいち運んでいるのは、いちいち運びたいっていうか、生きていることとしていちいちそこに置いていくっていうようなことをやってみたいと思っていて。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　でも、そういう「死」っていうことについて、いつごろから考えるようになったの？　最近？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　最近ですね。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　歳取ったからかな？<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　歳取りましたね。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　僕なんか君の比じゃないんですからっていうさ（笑）<br />
僕の場合はもうそろそろな年代だから、まあ、自分の死っていうのもそんなに遠くないっていう風にだんだんなってきますよね。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　なんか死ぬこと自体がネガティブなことではなくて、ポジティブなことと捉えていきたいと思っていて、黒い布で舞台全体を覆う時に、布の下に風を入れたいっていうような、もう少しどうすればポジティブになっていくんだろうって今まだほんとに悩んでいるんですけど。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　大丈夫だよ。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　でも、生きている間に死ぬっていうことを考えるのと考えないのとでは人生の豊かさが違う気がしてきたんですよ。で、なんかセックス・ピストルズのドキュメンタリーとかを見ていると「シドはほんとに若かった」とかいって、涙を流すシーンがあるんですけど、あの時にもっと大人になることとか、ほんとは僕らはわかっていた、というようなことを言うんですけど、それを歌に出来ればもっと歌の活動は広がっていたと思うんですけど、その当時高校生の時に見たときは、「なにいってんだよバカ、パンクのくせに」とか思ってたんですけど（笑）でもわかってきた気がしました。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　じゃあ、やっぱりこれは矢内原美邦の転換を画する作品になるってことだね。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　なりますかね（笑）
</p>
<p>
<u><strong>スーパースターなダンサーにならなくちゃいけない</strong></u>
</p>
<p>
<strong>矢内原</strong>　「ロミオORジュリエット」とか「Dry Flower」とか「no direction。」とかもそうなんですけど、舞台が大きくて、大きく見せるというか、ダンスを見せなくちゃならないっていうようなことがあって、ダンサーが覚えやすい、ダンスの組み立て方をしていたんです。でも今回は、１から２にいくんじゃなくて、１から６にとぶ、みたいな組み合わせの中で、ダンスを作っていこう、と思っていて。だからみんなにとってはものすごく負担だと思うんですけど。それでもちゃんと踊らないといけないっていう。その違いがきちんと提示できたら、役者にダンスを振り付けるときはガッチガチに決めてやるんですけど、そうじゃなくて、<strong>一人ひとりが見えて、なおかつフレーズがクリアである、という風にしたいんですよ。だから、ほんとはもっと一人ひとりが強くてスーパースターなダンサーにならなくちゃいけないんですけど。</strong>　<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　ダンサーとしてキャラ立ちするってことね。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　はい、そうですね。ただ立ってるだけで面白いというのではなくて、テクニックも持っていて、ダンサーとしてきちんとキャラが立つっていう。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　一番難しいことをやるんだね。だから、やりがいがあるよね。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　あとはもう詰めるだけです。<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　でも変わるんでしょ。<br />
<br />
<strong>矢内原</strong>　変わると思います（笑）<br />
<br />
<strong>桜井</strong>　ということで、是非これがどんな大変なことに変わっちゃったかっていうことをみなさん観に来てください。
</p>
<p>
<strong>【桜井圭介　プロフィール】</strong><br />
執筆活動をはじめ、『吾妻橋ダンスクロッシング』『HARAJUKU PERFORMANCE+(PLUS)』などのキュレーション、『トヨタコレオグラフィーアワード』などの選考委員、音楽家として振付家とのコラボレーションなど、あの手この手で、ダンスとのオルタナティヴな関係を模索中。著書に『西麻布ダンス教室』など。
</p>
<p>
<strong>【公演概要】</strong>
</p>
<p>
Red Brick Contemporary Dance File<br />
<strong>矢内原美邦　新作ダンス公演<br />
「あーなったら、こうならない。」</strong>
</p>
<p>
振付・演出：矢内原美邦<br />
出演：カスヤマリコ　陽茂弥　橋本規靖　小山衣美　絹川明奈　永井美里
</p>
<p>
<strong>【日時】</strong>2010年<br />
3月5日（金）20:00開演<br />
3月6日（土）14:00開演／20:00開演<br />
3月7日（日）14:00開演<br />
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前
</p>
<p>
<strong>【会場】</strong><br />
横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール<br />
<a href="http://www.yokohama-akarenga.jp/access/">アクセス</a>
</p>
<p>
<strong>【チケット】</strong>1月16日（土）一般発売<br />
前売3,000円／学生2,500円／当日3,500円（全席自由席）<br />
取り扱い：プリコグWEBショップ　http://precog.shop-pro.jp/
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>
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    <title>チェルフィッチュ「わたしたちは無傷な別人であるのか？」</title>
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    <published>2009-11-04T11:32:38Z</published>
    <updated>2010-03-11T14:53:03Z</updated>
    
    <summary>
2008年3月に行われた「フリータイム」以来、約2年振りのチェルフィッチュ新作公演が開催決定！　横浜のSTスポットと横浜美術館にて約3週間にわたる初のロングラン公演を行います。是非ご期待ください。





チェルフィッチュ
「わたしたちは無傷な別人であるのか？」


作・演出：岡田利規
出演：山縣太一　松村翔子　安藤真理　青柳いづみ　武田力　矢沢誠　佐々木幸子


二〇〇九年八月三十日日曜日や、その前日の土曜日の夜が、この新しい作品の舞台です。
たとえばわたしたちの時代の気分が不安に満ちたものであることに思いを馳せるとき、そうした不安を共有していない人たちもいるかもしれない（というか確実にいるんだけど）ということを、できるだけ絶えず心に留めておくこと。そして、わたしたちが感じる不安を共有していないのは、一体誰なのか？
ということにも同じくらい思いを馳せてみる。たとえばあなただって、そうなのかもしれない。つまり、すべてのわたしたちがそうである可能性があるのだ。
今回は、上演のフォームをできるだけ固定しないまま、最後までいきたい。上演とは、そもそも毎晩異なるものだけれど、本来あらゆる上演に当てはまるはずのその真実は、得てして上演を行うこちら側みずからが、おざなりにしてしまいがちなことでもある。そうではなく、そのことをむしろ露わにしてしまえたらいいのだけど。
岡田利規


【日時】
①STスポット公演
２月１４日（日）１９：３０開演
２月１５日（月）１９：３０開演
２月１６日（火）１９：３０開演
２月１７日（水）１９：３０開演
２月１８日（木）（休演）
２月１９日（金）１９：３０開演
２月２０日（土）１４：００開演／１８：００開演
２月２１日（日）１４：００開演／１８：００開演
２月２２日（月）１９：３０開演
２月２３日（火）１９：３０開演
２月２４日（水）１９：３０開演
２月２５日（木）（休演）
２月２６日（金）１９：３０開演


②横浜美術館公演
３月１日（月）１９：３０開演
３月２日（火）１９：３０開演
３月３日（水）１９：３０開演
３月４日（木）（休演）
３月５日（金）１７：００開演
３月６日（土）１７：００開演
３月７日（日）１７：００開演
３月８日（月）１９：３０開演
３月９日（火）１９：３０開演
３月１０日（水）１７：００開演
※受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前


【会場】
STスポット　アクセス
横浜美術館レクチャーホール　アクセス


【チケット】12月19日（土）一般発売
前売3,000円／学生2,500円／当日3,500円（整理番号付き自由席）
取り扱い：プリコグ http://precog-jp.net
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
2008年3月に行われた「フリータイム」以来、約2年振りのチェルフィッチュ新作公演が開催決定！　横浜のSTスポットと横浜美術館にて約3週間にわたる初のロングラン公演を行います。是非ご期待ください。
</p>
<p>
<a href="http://precog.shop-pro.jp/"><img alt="btn_ticket.jpg"
src="http://precog-jp.net/images/btn_ticket.jpg" width="159"
height="40" /></a>
</p>
<p>
<strong>チェルフィッチュ<br />
「わたしたちは無傷な別人であるのか？」</strong>
</p>
<p>
作・演出：岡田利規<br />
出演：山縣太一　松村翔子　安藤真理　青柳いづみ　武田力　矢沢誠　佐々木幸子
</p>
<p>
<em >二〇〇九年八月三十日日曜日や、その前日の土曜日の夜が、この新しい作品の舞台です。<br />
たとえばわたしたちの時代の気分が不安に満ちたものであることに思いを馳せるとき、そうした不安を共有していない人たちもいるかもしれない（というか確実にいるんだけど）ということを、できるだけ絶えず心に留めておくこと。そして、わたしたちが感じる不安を共有していないのは、一体誰なのか？
ということにも同じくらい思いを馳せてみる。たとえばあなただって、そうなのかもしれない。つまり、すべてのわたしたちがそうである可能性があるのだ。<br />
今回は、上演のフォームをできるだけ固定しないまま、最後までいきたい。上演とは、そもそも毎晩異なるものだけれど、本来あらゆる上演に当てはまるはずのその真実は、得てして上演を行うこちら側みずからが、おざなりにしてしまいがちなことでもある。そうではなく、そのことをむしろ露わにしてしまえたらいいのだけど。<br />
岡田利規</em>
</p>
<p>
<strong>【日時】<br />
①STスポット公演</strong><br />
２月１４日（日）１９：３０開演<br />
２月１５日（月）１９：３０開演<br />
２月１６日（火）１９：３０開演<br />
２月１７日（水）１９：３０開演<br />
２月１８日（木）（休演）<br />
２月１９日（金）１９：３０開演<br />
２月２０日（土）１４：００開演／１８：００開演<br />
２月２１日（日）１４：００開演／１８：００開演<br />
２月２２日（月）１９：３０開演<br />
２月２３日（火）１９：３０開演<br />
２月２４日（水）１９：３０開演<br />
２月２５日（木）（休演）<br />
２月２６日（金）１９：３０開演
</p>
<p>
<strong>②横浜美術館公演</strong><br />
３月１日（月）１９：３０開演<br />
３月２日（火）１９：３０開演<br />
３月３日（水）１９：３０開演<br />
３月４日（木）（休演）<br />
３月５日（金）１７：００開演<br />
３月６日（土）１７：００開演<br />
３月７日（日）１７：００開演<br />
３月８日（月）１９：３０開演<br />
３月９日（火）１９：３０開演<br />
３月１０日（水）１７：００開演<br />
※受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前
</p>
<p>
<strong>【会場】</strong><br />
STスポット　<a href="http://www.stspot.jp/guide/access.html">アクセス</a><br />
横浜美術館レクチャーホール　<a href="http://www.yaf.or.jp/yma/access/index/">アクセス</a>
</p>
<p>
<strong>【チケット】</strong>12月19日（土）一般発売<br />
前売3,000円／学生2,500円／当日3,500円（整理番号付き自由席）<br />
取り扱い：プリコグ http://precog-jp.net
</p>
<p>
<strong>【お問合せ】</strong><br />
プリコグ　03-3423-8669　info@precog-jp.net
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>矢内原美邦　新作ダンス公演「あーなったら、こうならない。」開催決定！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/11/post_69.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=175" title="矢内原美邦　新作ダンス公演「あーなったら、こうならない。」開催決定！" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.175</id>
    
    <published>2009-11-04T10:27:07Z</published>
    <updated>2010-03-09T06:39:59Z</updated>
    
    <summary>
矢内原美邦がお送りする「ダンス」作品！
ニブロール主宰・振付家の矢内原美邦が、これまでニブロールで行ってきた「集団創作」ではなく、矢内原個人の完全ディレクションのもと、「新しいダンス」の方法を模索します。ニブロール結成から12年間にわたりダンス作品を創り続けてきた矢内原が、近年試みてきた「ダンス」への挑戦から、さらに一歩踏み込み、いわゆる「ダンス」の定義から逃れ、提示する「新しいダンス」とは？　乞うご期待！


☆公式ウェブサイト　http://nibroll.com





Red Brick Contemporary Dance File
矢内原美邦　新作ダンス公演
「あーなったら、こうならない。」


振付・演出：矢内原美邦
出演：カスヤマリコ　陽茂弥　橋本規靖　小山衣美　絹川明奈　永井美里


【日時】2010年
3月5日（金）20:00開演
3月6日（土）14:00開演／20:00開演
3月7日（日）14:00開演
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前


【会場】
横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール
アクセス


【チケット】1月16日（土）一般発売
前売3,000円／学生2,500円／当日3,500円（全席自由席）
取り扱い：プリコグWEBショップ　http://precog.shop-pro.jp/
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
<strong>矢内原美邦がお送りする「ダンス」作品！</strong><br />
ニブロール主宰・振付家の矢内原美邦が、これまでニブロールで行ってきた「集団創作」ではなく、矢内原個人の完全ディレクションのもと、「新しいダンス」の方法を模索します。ニブロール結成から12年間にわたりダンス作品を創り続けてきた矢内原が、近年試みてきた「ダンス」への挑戦から、さらに一歩踏み込み、いわゆる「ダンス」の定義から逃れ、提示する「新しいダンス」とは？　乞うご期待！
</p>
<p>
☆公式ウェブサイト　<a href="http://nibroll.com">http://nibroll.com</a>
</p>
<p>
<a href="http://precog.shop-pro.jp/"><img alt="btn_ticket.jpg"
src="http://precog-jp.net/images/btn_ticket.jpg" width="159"
height="40" /></a>
</p>
<p>
Red Brick Contemporary Dance File<br />
<strong>矢内原美邦　新作ダンス公演<br />
「あーなったら、こうならない。」</strong>
</p>
<p>
振付・演出：矢内原美邦<br />
出演：カスヤマリコ　陽茂弥　橋本規靖　小山衣美　絹川明奈　永井美里
</p>
<p>
<strong>【日時】</strong>2010年<br />
3月5日（金）20:00開演<br />
3月6日（土）14:00開演／20:00開演<br />
3月7日（日）14:00開演<br />
※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前
</p>
<p>
<strong>【会場】</strong><br />
横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール<br />
<a href="http://www.yokohama-akarenga.jp/access/">アクセス</a>
</p>
<p>
<strong>【チケット】</strong>1月16日（土）一般発売<br />
前売3,000円／学生2,500円／当日3,500円（全席自由席）<br />
取り扱い：プリコグWEBショップ　http://precog.shop-pro.jp/
</p>
<p>
<strong>【矢内原美邦プロフィール】</strong><br />
1997年、各分野で活躍するアーティストを集めたパフォーミング・アーツカンパニー「ニブロール」を結成、代表兼振付家としての活動を始める。日常的な身振りをベースに現代の東京の空気をドライに提示する独自の振付で、先端的な劇場として評価の高いThe Kitchen（ニューヨーク）での単独公演やラオコン・フェスティバル（ドイツ）への参加など、世界的に活躍している。<br />
05年、吉祥寺シアターのこけら落とし公演を契機に「ミクニヤナイハラプロジェクト」を始動、劇作・演出を手がけ、第52回岸田國士戯曲賞最終候補作品になるなど、演劇／ダンスの両分野で高い評価を得ている。また、舞台作品を平行してビデオアート作品の制作を始め、「Oﬀ Nibroll」名義で映像作家の高橋啓祐とともに活動し、六本木クロッシング展（森美術館）や上海ビエンナーレなど、世界各地の美術展に招聘されている。
</p>
<p>
【お問合せ】<br />
プリコグ　03-3423-8669　info@precog-jp.net
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>チェルフィッチュ、ニブロールが「アジア舞台芸術祭」に参加！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/10/post_68.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=174" title="チェルフィッチュ、ニブロールが「アジア舞台芸術祭」に参加！" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.174</id>
    
    <published>2009-10-15T04:30:34Z</published>
    <updated>2009-12-02T10:44:34Z</updated>
    
    <summary>
11月25日（水）〜29日（日）まで東京芸術劇場（池袋）にて行われる「アジア舞台芸術祭2009」に、チェルフィッチュとニブロールが参加いたします。
チェルフィッチュは、各劇団のエッセンスを15分間のスペシャルバージョンとして紹介するショーケース『東京舞台』LIVE 版2009に登場。また、ニブロールは台北のダンスカンパニー「世紀當代舞團（Century Contemporary Dance Company)」との国際共同制作作品を発表いたします。
全公演入場無料となっておりますので、こちらからお早めにお申し込みください。


『東京舞台』LIVE 版2009　Ｃプログラム　第七劇場／チェルフィッチュ
【日時】
11月28日（土）　18:30開場／19:00開演
11月29日（日）　14:30開場／15:00開演
【場所】
東京芸術劇場　中ホール　アクセス


国際共同制作　ニブロール×世紀當代舞團
【日時】
11月27日（金）　18:00〜／18:40〜
11月28日（土）　12:30〜／14:10〜／15:30〜
11月29日（日）　14:00〜／15:30〜
【場所】
亜細亜城（東京芸術劇場　地下1階広場）　アクセス
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
11月25日（水）〜29日（日）まで東京芸術劇場（池袋）にて行われる「<a href="http://www.butai.asia/j/">アジア舞台芸術祭2009</a>」に、チェルフィッチュとニブロールが参加いたします。<br />
チェルフィッチュは、各劇団のエッセンスを15分間のスペシャルバージョンとして紹介するショーケース『東京舞台』LIVE 版2009に登場。また、ニブロールは台北のダンスカンパニー「世紀當代舞團（Century Contemporary Dance Company)」との国際共同制作作品を発表いたします。<br />
全公演入場無料となっておりますので、<a href="http://www.butai.asia/j/home/entry_open.php">こちら</a>からお早めにお申し込みください。
</p>
<p>
<strong>『東京舞台』LIVE 版2009　Ｃプログラム　第七劇場／チェルフィッチュ</strong><br />
【日時】<br />
11月28日（土）　18:30開場／19:00開演<br />
11月29日（日）　14:30開場／15:00開演<br />
【場所】<br />
東京芸術劇場　中ホール　<a href="http://www.geigeki.jp/access.html">アクセス</a>
</p>
<p>
<strong>国際共同制作　ニブロール×世紀當代舞團</strong><br />
【日時】<br />
11月27日（金）　18:00〜／18:40〜<br />
11月28日（土）　12:30〜／14:10〜／15:30〜<br />
11月29日（日）　14:00〜／15:30〜<br />
【場所】<br />
亜細亜城（東京芸術劇場　地下1階広場）　<a href="http://www.geigeki.jp/access.html">アクセス</a>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>チェルフィッチュ『クーラー』＠伊丹アイホール開催！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/10/post_67.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=173" title="チェルフィッチュ『クーラー』＠伊丹アイホール開催！" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.173</id>
    
    <published>2009-10-15T04:20:29Z</published>
    <updated>2009-12-02T10:44:57Z</updated>
    
    <summary>
2005年「トヨタ・コレオグラフィー・アワード」にて最終選考にノミネートされた『クーラー』が、ヨーロッパツアーを経て、伊丹アイホール「アイホールダンスコレクションvol.58」にて再演されます。2004年の初演から5年を経て生まれ変わる、新たな『クーラー』にご期待ください。関西地区にお住まいの方は、お誘い合わせのうえ是非ご来場ください。


■作・演出　岡田利規
■出演　山縣太一／安藤真理


■日時　2009年11月
19日（木）19:30
20日（金）15:00／19:00
※20日15:00の公演終了後、岡田利規と、同時上演されるteuto vol.5「ソーグー」演出の杉原邦生によるポストパフォーマンストークあり


■会場　伊丹アイホール　アクセス


■チケット　前売2,000円　当日2,500円
60歳以上1,000円(前売･当日共)
[日時指定･入場整理番号付自由席] 
・チケットぴあ　Tel：0570-02-9999（Pコード：398-682）
・JCDNダンスリザーブ　http://dance.jcdn.org/
・アイホール　Tel：072-782-2000
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
2005年「トヨタ・コレオグラフィー・アワード」にて最終選考にノミネートされた『クーラー』が、ヨーロッパツアーを経て、<a href="http://www.aihall.com/">伊丹アイホール</a>「アイホールダンスコレクションvol.58」にて再演されます。2004年の初演から5年を経て生まれ変わる、新たな『クーラー』にご期待ください。関西地区にお住まいの方は、お誘い合わせのうえ是非ご来場ください。
</p>
<p>
■作・演出　岡田利規<br />
■出演　山縣太一／安藤真理
</p>
<p>
■日時　2009年11月<br />
19日（木）19:30<br />
20日（金）15:00／19:00<br />
※20日15:00の公演終了後、岡田利規と、同時上演されるteuto vol.5「ソーグー」演出の杉原邦生によるポストパフォーマンストークあり
</p>
<p>
■会場　伊丹アイホール　<a href="http://www.aihall.com/">アクセス</a>
</p>
<p>
■チケット　前売2,000円　当日2,500円<br />
60歳以上1,000円(前売･当日共)<br />
[日時指定･入場整理番号付自由席] <br />
・<a href="http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0942564">チケットぴあ</a>　Tel：0570-02-9999（Pコード：398-682）<br />
・JCDNダンスリザーブ　<a href="http://dance.jcdn.org/">http://dance.jcdn.org/</a><br />
・アイホール　Tel：072-782-2000
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ニブロール最新作　出演者募集！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/10/post_66.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=172" title="ニブロール最新作　出演者募集！" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.172</id>
    
    <published>2009-10-01T05:21:01Z</published>
    <updated>2009-10-15T04:18:57Z</updated>
    
    <summary>
2010年3月に横浜赤レンガ倉庫にて行われるニブロールの最新作の出演者を募集いたします。
公演概要／募集内容／応募方法など詳しくは「続きを読む」をご確認下さい。
ご応募お待ちしております。


新しいダンス表現を真剣にダンスを目指す人達と模索し創りたい。 ニブロールを結成しダンス公演をしているつもりなのに、ダンスじゃ ないと言われ、ダンス作品をつくる、ダンス作品をつくるよと思っ て 04 年あたりからはかなり「ダンス作品」という言葉にふりまわ されてきた、私ですがもう、やめました。ダンスの可能性なんて、もっ といろいろあるでしょう。 だから、好きなように、好きな作品を今回は創らせてもらいたいと 相談したところ、いいよ♡とラブリーなことになり、普通にいわれ るダンスといえるものになるか? というのは疑問ですが、しかし、 それもダンスなのです。なので、役者、ダンサー問わず募集をして 新しい出会いをしてみようと思っております。
矢内原美邦
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
2010年3月に横浜赤レンガ倉庫にて行われるニブロールの最新作の出演者を募集いたします。<br />
公演概要／募集内容／応募方法など詳しくは「続きを読む」をご確認下さい。<br />
ご応募お待ちしております。
</p>
<p>
<em>新しいダンス表現を真剣にダンスを目指す人達と模索し創りたい。 ニブロールを結成しダンス公演をしているつもりなのに、ダンスじゃ ないと言われ、ダンス作品をつくる、ダンス作品をつくるよと思っ て 04 年あたりからはかなり「ダンス作品」という言葉にふりまわ されてきた、私ですがもう、やめました。ダンスの可能性なんて、もっ といろいろあるでしょう。 だから、好きなように、好きな作品を今回は創らせてもらいたいと 相談したところ、いいよ♡とラブリーなことになり、普通にいわれ るダンスといえるものになるか? というのは疑問ですが、しかし、 それもダンスなのです。なので、役者、ダンサー問わず募集をして 新しい出会いをしてみようと思っております。</em><br />
矢内原美邦
</p>
<p>
<strong>【公演概要】</strong><br />
日程:<br />
2010 年3月5日(金)~7日(日)(予定)<br />
<br />
場所:<br />
横浜赤レンガ倉庫 1 号館3階ホール<br />
<br />
稽古日程:<br />
2009年11月30日より毎週 月・水・木・土・日曜日<br />
平日 18:00-22:00 /土日祝 14:00-22:00
</p>
<p>
<strong>【応募資格】</strong><br />
 3次審査のワークショップおよび上記稽古日程全てに参加出来る方
</p>
<p>
<strong>【審査方法】</strong><br />
■1次審査 書類選考(10月12日必着)<br />
　　　　　　　　▼<br />
■2次審査 オーディション(1 次審査通過者のみ)<br />
　日時:10月22日(木)/26日(月)/29日(木)<br />
　各日 18:00-22:00のいずれか   場所:急な坂スタジオ(横浜/予定)<br />
　　　　　　　　▼<br />
■3次審査 ワークショップ(2次審査通過者のみ)<br />
　日時:11月2日(月)・5日(木)・9日(月)・12日(木)<br />
　各日 18:00-22:00(全日程にご参加頂きます)   場所:急な坂スタジオ(横浜/予定)<br />
</p>
<p>
<strong>【応募方法】</strong><br />
下記書類を10月12日(月)までに下記住所へご郵送ください。<br />
・プロフィール(経歴)<br />
・写真2枚(全身/顔)<br />
・お名前、ご住所、お電話番号、携帯電話番号、メールアドレス(PCおよび携帯電話)<br />
・これまで観たニブロール/ミクニヤナイハラプロジェクトの作品名および、どこに興味をもっているか。(400字以内)<br />
※オーディション日程に参加不可能な日がある方は、申込時にお書き添えください。
</p>
<p>
<strong>【お申し込み・問い合わせ】</strong><br />
プリコグ (担当:奥野) 　http://precog-jp.net<br />
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前 1-10-34-305<br />
Tel&Fax: 03-3423-8669  info@precog-jp.net
</p>
<p>
主催:ニブロール<br />
共催:横浜赤レンガ倉庫1号館<br />
助成:芸術文化振興基金  財団法人セゾン文化財団<br />
協力：急な坂スタジオ
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>チェルフィッチュ　最新作『ホットペッパー、クーラー、そして、お別れの挨拶』ヨーロッパツアーにて世界プレミア決定!!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/10/post_65.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=171" title="チェルフィッチュ　最新作『ホットペッパー、クーラー、そして、お別れの挨拶』ヨーロッパツアーにて世界プレミア決定!!" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.171</id>
    
    <published>2009-10-01T04:03:54Z</published>
    <updated>2009-10-30T13:32:31Z</updated>
    
    <summary>2005年「トヨタ・コレオグラフィー・アワード」にて最終選考にノミネートされた「クーラー」が、「ホットペッパー」「クーラー」「お別れの挨拶」という三つの短編からなる60分の拡張版として新たに生まれ変わり、モデナ（イタリア）「VIE Scena Contemporanea Festival」とベルリン（ドイツ）「Asia Pacific Week」にて世界初上演されます。このヨーロッパツアーを経ての、伊丹アイホールでの「クーラー」の再演にもご期待ください。</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[2005年「トヨタ・コレオグラフィー・アワード」にて最終選考にノミネートされた「クーラー」が、「ホットペッパー」「クーラー」「お別れの挨拶」という三つの短編からなる60分の拡張版として新たに生まれ変わり、モデナ（イタリア）「<a href="http://www.viefestivalmodena.com/english/spettacolo.asp?T02_CidSpett=160">VIE Scena Contemporanea Festival</a>」とベルリン（ドイツ）「<a href="http://www.berlin.de/apforum/werkzeug/kalender/index.php?event=572">Asia Pacific Week</a>」にて世界初上演されます。このヨーロッパツアーを経ての、伊丹アイホールでの「クーラー」の再演にもご期待ください。]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>チェルフィッチュワークショップ開催！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/10/post_64.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=170" title="チェルフィッチュワークショップ開催！" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.170</id>
    
    <published>2009-10-01T03:56:09Z</published>
    <updated>2009-10-15T04:19:30Z</updated>
    
    <summary>
この度、約２ヶ月間にわたるチェルフィッチュのワークショップを開催いたします。


下記「続きを読む」より、実施概要・応募方法の詳細をご確認の上、メールにてお申し込み下さい。
皆様のご応募お待ちしております！ 
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
<strong>【実施概要】</strong><br />
日程：①火曜日クラス：11月3日~12月15日　毎週火曜日、全7回<br />
　　　②木曜日クラス：10月29日~12月17日　毎週木曜日、全7回（11月19日は休み）<br />
※火曜日クラスおよび木曜日クラスは同内容となります。<br />
<br />
時間：火曜日クラス／木曜日クラスともに18:00~21:00<br />
<br />
場所：急な坂スタジオ（横浜）　<a href="http://kyunasaka.jp/access/index.html">アクセス</a><br />
<br />
内容：チェルフィッチュのメソッドの実践（基礎からテキストを用いてみるところまで）<br />
<br />
対象：表現活動に携っている方（初心者向けのワークショップではありません。通しで参加できる方を優先します）<br />
<br />
定員：火曜日クラス／木曜日クラス　各10名（応募者多数の場合は書類選考により決定）<br />
<br />
参加費：5000円（通し、全７回）をワークショップ初日に現金にてお支払い頂きます 
</p>
<p>
<strong>【応募方法】</strong><br />
以下の内容を<a href="mailto:info@precog-jp.net?subject=チェルフィッチュ　ワークショップ応募&amp;body=必要事項をご記入ください">info@precog-jp.net</a>まで、メールにてご送信下さい<br />
※今回はメールのみでの受付となります。メールでご応募できない方はお電話にてご相談下さい。<br />
<br />
・お名前、ご住所、電話番号、携帯電話番号、メールアドレス（PC及び携帯）
・プロフィール／活動履歴
・志望動機（400字~800字）
・①火曜日クラス／②木曜日クラスのご希望があればご記入下さい
<br />
応募締め切り　10月10日（土）〆切<br />
書類審査の結果は10月19日までにメールでお知らせいたします。 
</p>
<p>
<strong>【お問い合わせ先】</strong><br />
プリコグ（担当：中島）<br />
〒150-0001 渋谷区神宮前1-10-34-305<br />
Tel&Fax：03-3423-8669<br />
Email：info@precog-jp.net<br />
<a href="http://precog-jp.net ">http://precog-jp.net </a>
</p>
<p>
主催：チェルフィッチュ　O.P.E.N.<br />
助成：文化庁人材育成支援事業　財団法人セゾン文化財団　アサヒビール芸術文化財団<br />
協力：急な坂スタジオ
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>那須高原の芸術祭『スペクタクル・イン・ザ・ファーム』開催!!!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/07/post_63.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=168" title="那須高原の芸術祭『スペクタクル・イン・ザ・ファーム』開催!!!" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.168</id>
    
    <published>2009-07-29T11:25:42Z</published>
    <updated>2009-09-29T06:30:21Z</updated>
    
    <summary>
プリコグ、シアタープロダクツ、gmプロジェクツ／AKICHI RECORDSが三者合同で新しく立ち上げた、那須の芸術祭『スペクタクル・イン・ザ・ファーム』が開催！
那須の牧場、旅館、カフェなど、高原に点在する会場をドライブしてめぐる２日間。
ダンス／ファッション／演劇／音楽など、様々なジャンルのアーティストが集まって巻き起こるスペクタクルな催しのはじまりはじまり！



★『スペクタクル・イン・ザ・ファーム』公式ウェブサイト
http://spectacleinthefarm.com/


★チケットのご予約はこちら
http://spectacleinthefarm.com/ticket
※8月8日（土）までに宿泊パックをご予約のお客様は、すべてのチケットが15％OFF！
是非この機会にお買い求めください。


■参加アーチスト
EGO-WRAPPIN&apos; AND THE GOSSIP OF JAXXIKEBANA／快快（faifai）／栃木県立黒磯高校吹奏楽部／鉄割アルバトロスケット／オオルタイチ／康本雅子／やくしまるえつこ（相対性理論・TUTU HELVETICAほか）／岡田利規（チェルフィッチュ）／山崎ナオコーラ／シアタープロダクツ／KATHY／たのしい動物ショー（鷹／鷲／ふくろう／羊／ラマ／山羊／馬）and　more!!


■日時　9月26日（土）、27日（日）


■会場　二期倶楽部　山水閣　グランドホテル愛寿　どうぶつ王国、りんどう湖ファミリー牧場　など
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
プリコグ、<a href="http://www.theatreproducts.co.jp/">シアタープロダクツ</a>、<a href="http://www.graf-d3.com/gm/index.html">gmプロジェクツ</a>／<a href="http://www.akichirecords.com/">AKICHI RECORDS</a>が三者合同で新しく立ち上げた、那須の芸術祭『<a href="http://spectacleinthefarm.com/">スペクタクル・イン・ザ・ファーム</a>』が開催！<br />
那須の牧場、旅館、カフェなど、高原に点在する会場をドライブしてめぐる２日間。<br />
ダンス／ファッション／演劇／音楽など、様々なジャンルのアーティストが集まって巻き起こるスペクタクルな催しのはじまりはじまり！
</p>
<a title="スペクタクル・イン・ザ・ファーム" href="http://spectacleinthefarm.com/"><img
height="60" width="240" alt=""
src="http://spectacleinthefarm.com/wp-content/uploads/2009/09/sif-banner.jpg"/></a>
<p>
<strong>★『スペクタクル・イン・ザ・ファーム』公式ウェブサイト<br /></strong>
<a href="http://spectacleinthefarm.com/">http://spectacleinthefarm.com/</a>
</p>
<p>
<strong>★チケットのご予約はこちら</strong><br />
<a href="http://spectacleinthefarm.com/ticket">http://spectacleinthefarm.com/ticket</a><br />
※8月8日（土）までに宿泊パックをご予約のお客様は、すべてのチケットが15％OFF！<br />
是非この機会にお買い求めください。
</p>
<p>
<strong>■参加アーチスト</strong><br />
EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXXIKEBANA／快快（faifai）／栃木県立黒磯高校吹奏楽部／鉄割アルバトロスケット／オオルタイチ／康本雅子／やくしまるえつこ（相対性理論・TUTU HELVETICAほか）／岡田利規（チェルフィッチュ）／山崎ナオコーラ／シアタープロダクツ／KATHY／たのしい動物ショー（鷹／鷲／ふくろう／羊／ラマ／山羊／馬）and　more!!
</p>
<p>
<strong>■日時</strong>　9月26日（土）、27日（日）
</p>
<p>
<strong>■会場</strong>　二期倶楽部　山水閣　グランドホテル愛寿　どうぶつ王国、りんどう湖ファミリー牧場　など
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>precog web shopがオープン！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=167" title="precog web shopがオープン！" />
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    <published>2009-07-28T04:20:02Z</published>
    <updated>2009-07-28T04:29:23Z</updated>
    
    <summary>
プリコグが製作するDVDやアーティスト関連グッズ、チケットなどを販売する「precog web shop」がオープンいたしました！


precog web shop：http://precog.shop-pro.jp/


携帯電話からもアクセス可能な他、先行予約期間限定のポイントプレゼントなど、より便利でお得なお買い物がお楽しみ頂けます。
※携帯電話をご利用の方は下記QRコードからアクセス可能です。



今後、取り扱い商品の充実、クレジットカードによる決済機能など、さらに便利で使いやすいウェブショップとして機能改善を図ってまいりますので、ご期待ください。
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="01)news" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
プリコグが製作するDVDやアーティスト関連グッズ、チケットなどを販売する「<a href="http://precog.shop-pro.jp/">precog web shop</a>」がオープンいたしました！
</p>
<p>
<strong>precog web shop：<a href="http://precog.shop-pro.jp/">http://precog.shop-pro.jp/</a></strong>
</p>
<p>
携帯電話からもアクセス可能な他、先行予約期間限定のポイントプレゼントなど、より便利でお得なお買い物がお楽しみ頂けます。<br />
※携帯電話をご利用の方は下記QRコードからアクセス可能です。
<img alt="qrcode.jpg" src="http://precog-jp.net/images/qrcode.jpg" width="132" height="132" />
</p>
<p>
今後、取り扱い商品の充実、クレジットカードによる決済機能など、さらに便利で使いやすいウェブショップとして機能改善を図ってまいりますので、ご期待ください。
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>吾妻橋ダンスクロッシング　開催決定！！！</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=164" title="吾妻橋ダンスクロッシング　開催決定！！！" />
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    <published>2009-07-08T12:03:58Z</published>
    <updated>2009-09-16T10:18:32Z</updated>
    
    <summary>
※ほうほう堂　追加出演決定！！　2年半振りに新作を発表します。是非お見逃しなく！


元祖パフォーマンス・フェスティバル、ここに極めり！ 
伝説のアーティスト「飴屋法水」、マルチクリエイター「いとうせいこう」、ストリート／殴り合い／轟音「contactGonzo」現代演劇の旗手「チェルフィッチュ」、美術界注目の問題児「Chim↑Pom」、極彩色の宴会芸「鉄割アルバトロスケット」、新型ガジェット・パフォーマンス・ユニット「ハイテク・ボクデス」、今をポップに暴走する「快快（faifai）」、音と戯れる踊り子「康本雅子」、演劇＝音楽＝ダンスの不定形ユニット「Line京急」。 
これら全アーティストが新作を発表！ 
元祖パフォーマンス・フェスの底力をとくとご覧あれ！！





☆吾妻橋ダンスクロッシング公式ウェブサイト
http://azumabashi-dx.net


★チケット先行発売!!
7月18日（土）より、「precog News」登録者限定のチケットの先行予約を受付いたします。ご登録は本サイトの右サイドバーの「precog News登録フォーム」にメールアドレスを入れて「登録」ボタンを押すだけ！　この機会を是非お見逃しなく!!


【出演】
飴屋法水／いとうせいこう／contact Gonzo
チェルフィッチュ／鉄割アルバトロスケット／ハイテク・ボクデス
康本雅子／Line京急（山縣太一＋大谷能生）
Chim↑Pom（インスタレーション）／快快（faifai）（フード＋ミニパフォーマンス）
【追加出演】
ほうほう堂


【日時】2009年9月
11日（金）　19時開演
12日（土）　15時開演
13日（日）　15時開演
※受付開始は開演の1時間前／開場は30分前
※会場ではドリンクや快快（faifai）による美味しい食べ物をお楽しみ頂けます


【場所】
アサヒ・アートスクエア
アクセス：http://arts-npo.org/aas/map.htm


【チケット】１ドリンク付
7月18日（土）先行発売／7月25日（土）一般発売
一般3500円／学生3000円（プリコグのみ取扱）／当日4000円
※全席自由、チケット記載の整理番号順に入場
</summary>
    <author>
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        <uri>http://precog-jp.net</uri>
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            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
<font color="red">※ほうほう堂　追加出演決定！！　2年半振りに新作を発表します。是非お見逃しなく！</font>
</p>
<p>
<strong>元祖パフォーマンス・フェスティバル、ここに極めり！ </strong><br />
伝説のアーティスト「飴屋法水」、マルチクリエイター「いとうせいこう」、ストリート／殴り合い／轟音「contactGonzo」現代演劇の旗手「チェルフィッチュ」、美術界注目の問題児「Chim↑Pom」、極彩色の宴会芸「鉄割アルバトロスケット」、新型ガジェット・パフォーマンス・ユニット「ハイテク・ボクデス」、今をポップに暴走する「快快（faifai）」、音と戯れる踊り子「康本雅子」、演劇＝音楽＝ダンスの不定形ユニット「Line京急」。<br /> 
これら全アーティストが新作を発表！ <br />
元祖パフォーマンス・フェスの底力をとくとご覧あれ！！
</p>
<p>
<a href="http://precog.shop-pro.jp/"><img alt="btn_ticket.jpg" src="http://precog-jp.net/images/btn_ticket.jpg" width="159" height="40" /></a>
</p>
<p>
<strong>☆吾妻橋ダンスクロッシング公式ウェブサイト</strong><br />
<a href="http://azumabashi-dx.net">http://azumabashi-dx.net</a>
</p>
<p>
<strong>★チケット先行発売!!</strong><br />
7月18日（土）より、「precog News」登録者限定のチケットの先行予約を受付いたします。ご登録は本サイトの右サイドバーの「precog News登録フォーム」にメールアドレスを入れて「登録」ボタンを押すだけ！　この機会を是非お見逃しなく!!<br />
</p>
<p>
<strong>【出演】</strong><br />
飴屋法水／いとうせいこう／contact Gonzo<br />
チェルフィッチュ／鉄割アルバトロスケット／ハイテク・ボクデス<br />
康本雅子／Line京急（山縣太一＋大谷能生）<br />
Chim↑Pom（インスタレーション）／快快（faifai）（フード＋ミニパフォーマンス）<br />
<strong>【追加出演】</strong><br />
ほうほう堂
</p>
<p>
<strong>【日時】</strong>2009年9月<br />
11日（金）　19時開演<br />
12日（土）　15時開演<br />
13日（日）　15時開演<br />
※受付開始は開演の1時間前／開場は30分前<br />
※会場ではドリンクや快快（faifai）による美味しい食べ物をお楽しみ頂けます
</p>
<p>
<strong>【場所】</strong><br />
アサヒ・アートスクエア<br />
アクセス：<a href="http://arts-npo.org/aas/map.htm">http://arts-npo.org/aas/map.htm</a>
</p>
<p>
<strong>【チケット】</strong>１ドリンク付<br />
7月18日（土）先行発売／7月25日（土）一般発売<br />
一般3500円／学生3000円（プリコグのみ取扱）／当日4000円<br />
※全席自由、チケット記載の整理番号順に入場
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>チェルフィッチュ　パフォーマンス公演『記憶の部屋について』＠金沢２１世紀美術館</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=165" title="チェルフィッチュ　パフォーマンス公演『記憶の部屋について』＠金沢２１世紀美術館" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.165</id>
    
    <published>2009-07-07T13:41:58Z</published>
    <updated>2009-07-28T04:15:02Z</updated>
    
    <summary>
金沢21世紀美術館にて開催中の「愛についての100の物語」にて、塩田千春氏のインスタレーション作品とともにパフォーマンス公演をおこないます。お近くにお立ち寄りの際は是非足をお運びください！

 
詳細は金沢21世紀美術館ウェブサイト


連日13:00から17:00までの間、緩慢に、間歇的に、パフォーマンスは行われます。それ以外の時間にやっている可能性もあります。しかし、このパフォーマンスには、それなりに壮大な物語性のあるテキストが用いられ、すべてを一日では上演しきれないでしょう。つまり、「それなりに壮大な物語」の通しは、一日ではわからないし、何日間どのようにすれば見られるのかもわからないし、二日間見ることで「通してみた」というものではないというようなパフォーマンスなのです。 

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    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
金沢21世紀美術館にて開催中の「愛についての100の物語」にて、塩田千春氏のインスタレーション作品とともにパフォーマンス公演をおこないます。お近くにお立ち寄りの際は是非足をお運びください！
</p>
<p> 
詳細は<a href="http://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=24&d=587">金沢21世紀美術館ウェブサイト</a>
</p>
<p>
連日13:00から17:00までの間、緩慢に、間歇的に、パフォーマンスは行われます。それ以外の時間にやっている可能性もあります。しかし、このパフォーマンスには、それなりに壮大な物語性のあるテキストが用いられ、すべてを一日では上演しきれないでしょう。つまり、「それなりに壮大な物語」の通しは、一日ではわからないし、何日間どのようにすれば見られるのかもわからないし、二日間見ることで「通してみた」というものではないというようなパフォーマンスなのです。 
</p>
<p>
<strong>塩田千春＋チェルフィッチュ 『記憶の部屋について』</strong>
</p>
<p>
<strong>テキスト・演出：岡田利規</strong>
</p>
<p>
出演：チェルフィッチュ<br />
　　　山縣太一 / 松村翔子 / 足立智充 / 安藤真理 / 青柳いづみ 
</p>
<p>
<em>お話は、シンプルな寓話みたいな感じ。おそらく、以下のようなもの。<br />
ある町に一人の男（または女）がやってくる。<br />
彼（彼女）はあてのない旅行者である。または、商用目的の出張で、この町を訪れた。<br />
彼（彼女）はホテルに泊まる。町の中をさ迷う。<br />
突然重い病に罹り、町の総合病院に入院することになるかもしれない。<br />
彼（彼女）はある女（男）と出会い、やがて愛し合うようになるだろう。<br />
もっとも、出会うだけかもしれない。　彼女（彼）もまた旅行者である。あるいは、この町の住人である。<br />
町は、観光客を誘致するために、巨大なホテルを建造中である。<br />
彼女（彼）は、自分がそのホテルで雇ってもらえることを、願っている。<br />
巨大ホテルは、やがてその町のシンボルとなる。　町の外からそこを訪れるものにとって、魅力あるものとなるのだ。<br />
岡田利規</em>
</p>
<p>
◎塩田千春＋岡田利規　ポストトーク<br />
日時：7月24日（金）18：00～19：00<br />
会場：展示室6（zone1）<br />
料金：無料　※ただし「愛についての100の物語」のZone1または共通観覧券が必要です。<br />
＊事前予約はできません。混雑の状況によっては、安全を確保するためにご入室をお待ちいただく場合があります。 
</p>
<p>
■期間：7月14日（火）～26日（日）　※20日は休演日<br />
　※13:00～17:00の間、継続してパフォーマンスを行います。
</p>
<p>
■会場：金沢21世紀美術館　　展示室6（ゾーン1）<a href="http://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=7&d=1">アクセス</a>
</p>
<p>
■料金：無料<br />
　※ただし「愛についての100の物語」のZone1または共通観覧券が必要です。<a href="http://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=19&d=507">チケット詳細</a>
</p>
<p>
■お問い合わせ：金沢21世紀美術館　学芸課<br />
TEL 076-220-2800　<a href="http://www.kanazawa21.jp/">http://www.kanazawa21.jp/</a> 
</p>
<p>
■主催：金沢21世紀美術館[（財）金沢芸術創造財団]<br />
■制作協力：プリコグ
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>『五人姉妹』当日券に関して</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/06/post_60.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=163" title="『五人姉妹』当日券に関して" />
    <id>tag:precog-jp.net,2009://1.163</id>
    
    <published>2009-06-24T16:22:32Z</published>
    <updated>2009-07-01T02:17:56Z</updated>
    
    <summary>
いよいよ明日より開幕いたしますミクニヤナイハラプロジェクト「五人姉妹」。
当日券は各回、開演の１時間前より受付にて販売いたします。
みなさまお誘い合わせの上、是非ご来場ください。


なお、前売りチケットのご予約も前日の24時まで承っておりますので、是非ご利用ください。





ご来場、心よりおまちしております。
</summary>
    <author>
        <name>precog</name>
        <uri>http://precog-jp.net</uri>
    </author>
            <category term="05)archive" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://precog-jp.net/">
        <![CDATA[<p>
いよいよ明日より開幕いたしますミクニヤナイハラプロジェクト「五人姉妹」。<br />
当日券は各回、開演の１時間前より受付にて販売いたします。<br />
みなさまお誘い合わせの上、是非ご来場ください。
</p>
<p>
なお、前売りチケットのご予約も前日の24時まで承っておりますので、是非ご利用ください。
</p>
<p>
<a href="http://precog-jp.net/ticket/five-sisters/"><img alt="btn_ticket.jpg" src="http://precog-jp.net/images/btn_ticket.jpg" width="159" height="40" /></a>
</p>
<p>
ご来場、心よりおまちしております。
</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ミクニヤナイハラプロジェクト『五人姉妹』アフタートーク開催決定！！ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://precog-jp.net/2009/06/post_59.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://precog-jp.net/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=162" title="ミクニヤナイハラプロジェクト『五人姉妹』アフタートーク開催決定！！ " />
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    <published>2009-06-15T11:16:30Z</published>
    <updated>2009-07-01T02:18:23Z</updated>
    
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初日まであと１０日を切りました、ミクニヤナイハラプロジェクト『五人姉妹』のアフタートーク開催が急遽決定いたしました！
ゲスト＆日程は以下の通りです。
なおアフタートークには、本公演のチケットをお持ちであれば、その回にご来場いただいた方に限らず、みなさまご入場いただけます。


【アフタートークゲスト】（敬称略） 
25日（木）　宮沢章夫（遊園地再生事業団主宰）
　　　　　　ナビゲーター：和久田賴男（編集者／白水社編集部）

26日（金）　黒田育世（BATIK主宰）

27日（土）19時の回　坂手洋二（燐光群主宰）／羊屋白玉（指輪ホテル主宰）


※ご予約いただいた順に良いお席をご用意しておりますので、ご予約は是非お早めにお願いいたします！ 



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初日まであと１０日を切りました、ミクニヤナイハラプロジェクト『五人姉妹』のアフタートーク開催が急遽決定いたしました！<br />
ゲスト＆日程は以下の通りです。<br />
なおアフタートークには、本公演のチケットをお持ちであれば、その回にご来場いただいた方に限らず、みなさまご入場いただけます。
</p>
<p>
<strong>【アフタートークゲスト】</strong>（敬称略） <br />
25日（木）　宮沢章夫（<a href="http://www.u-ench.com/">遊園地再生事業団</a>主宰）<br />
　　　　　　ナビゲーター：和久田賴男（編集者／白水社編集部）<br />
<br />
26日（金）　黒田育世（<a href="http://batik.jp/">BATIK</a>主宰）<br />
<br />
27日（土）19時の回　坂手洋二（<a href="http://www.alles.or.jp/~rinkogun/">燐光群</a>主宰）／羊屋白玉（<a href="http://www.yubiwahotel.com/">指輪ホテル</a>主宰）
</p>
<p>
※ご予約いただいた順に良いお席をご用意しておりますので、ご予約は是非お早めにお願いいたします！ 
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<a href="http://precog-jp.net/ticket/five-sisters/"><img alt="btn_ticket.jpg" src="http://precog-jp.net/images/btn_ticket.jpg" width="159" height="40" /></a>
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