舞台芸術の担い手の育成・支援

次代のアーティスト・スタッフ等のための育成事業を手掛けています。

IN TRANSIT(Photo:Hideto Maezawa)

イベントや公演の企画・制作

作家の意図やテーマを掘り下げて企画・制作を行います。

チェルフィッチュ×金氏徹平『消しゴム山』(Photo : Yuki Moriya)

芸術祭やフェスティバルの企画・運営

大小さまざまなイベントの企画やキュレーション、事務局運営等を担います。

まるっとみんなで映画祭 2025 in KARUIZAWA(photo : Akinari Kato)

海外とのネットワーク構築

今まで36カ国90都市以上で連携や招聘事業などを展開しています。

チェルフィッチュ×藤倉大『リビングルームのメタモルフォーシス』(Photo : Nurith Wagner-Strauss)

THEATRE for ALL

音声ガイド、字幕、手話などがついた映像や読みものを配信しています。

EPAD × THEATRE for ALL 2023|SPAC-静岡県舞台芸術センター『グスコーブドリの伝記』日本手話

アクセシビリティの企画・設計

多様な人に作品を届けるための情報保障設計や場の企画・運営を行います。

劇場をつくるラボ 2025

WORKS

NEWS

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📚IN TRANSIT|Knowledge 更新
INTRANSIT 支援クリエイター 山﨑建太  による
オランダ・アムステルダムにて開催のHolland Festival 視察レポート①
『プログラムと観客をどう編むか』公開!
🔗 https://in-transit.org/knowledge/hollandfestival_report1/ ‎
※プロフィールリンクからIN TRANSIT WEBページ Knowledgeをチェック
📝precogWEB|WORKS情報
https://precog-jp.net/works/epad2024/

「EPAD × THEATRE for ALL 2024」のWORKSを公開しました。
記事では事業の詳細や企画・制作のプロセスを紹介しています。ぜひご覧ください。

@epad_official  #EPAD @theatre_for_all  #THEATREforALL #アート #福祉 #バリアフリー #情報保障 #アクセシビリティ #映像 #配信
📚IN TRANSIT|Knowledge 更新
対談『オル太の新作『Eternal Labor』における 身振りや振る舞いと、社会への問題提起——オル太×リヴァー・リン対談』

🔗https://in-transit.org/knowledge/eternal-labor/
※プロフィールリンクからIN TRANSIT WEBページ Knowledgeをチェック

IN TRANSITで支援するクリエイターと国際的な場で活躍するアーティストや表現者との対談企画。先日、国際芸術祭「あいち2025」で新作『Eternal Labor(エターナル・レイバー』の上演を行ったオル太からは、演出を担当するJang-Chi(チャンチ)さん、台本を執筆し俳優としても出演するメグ忍者さん  @meguninja  が登場。対するは、台湾出身で現在はパリと台湾を拠点に活動するアーティスト、キュレーターであるリヴァー・リンさん @riverlin1984 。オル太の作品を観続けているリンさんが、新作『Eternal Labor』を鑑賞後、オル太 @olta_play  の2人にインタビューを行いました。

#INTRANSIT #舞台芸術 #performingarts #theater #ContemporaryArt #ContemporaryPerformance #StagePerformance
📢障害と表現にまつわる事例集とコラム『劇つく本』公開!
https://theatreforall.net/geki-tsuku-lab/

「劇場をつくるラボ(通称:劇つく)」は、さまざまな人の身体と表現、舞台芸術の創作、発表、鑑賞の場への参加に ついて考える研究事業です。重度の障害を含め、障害のある人の芸術文化の場への参加に、どのような課題があるのか、どのように取り組んでいけばいいのかを考えるコミュニティ活動として、2021年2月に始動しました。2025年(2024年度)は長野県を舞台に、身体表現を軸として、「地域の劇場」「教育の現場」「福祉施設」でのプログラム設計を考える実践講座を実施しました。

あわせて、劇つくの5年間の歩みをまとめ、「多様な人たちと身体と表現のプログラムをデザインすること」について考える実践者のためのガイドブック『劇つく本』を作成しました。全国の福祉施設や芸術文化実践者の取り組みを取材した事例集や専門家によるコラム、一コマ漫画なども掲載しています。特設ページから無料でご覧いただけます。

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📢THEATRE for ALL5周年と「アクセシビリティ・ノート」公開のお知らせ
https://theatreforall.net/

オンライン劇場「THEATRE for ALL」は、2021年2月5日のオープンから、このたび丸5年を迎えました。

「劇場に、アクセシビリティを」をミッションに、コロナ禍にオンライン劇場としてスタートし、パフォーミングアーツの映像をはじめ、映画、映像作品、アニメなどに、バリアフリー字幕、音声ガイド、手話を付けて配信してきました。コロナ以降は、自主企画イベントや公演のアクセシビリティ制作、ワークショップなど、リアルな場での活動にも力を入れてきました。立ち上げから今日まで、本当に多くのパートナーのみなさんに支えていただき、継続してこられたことに、あらためて感謝申し上げます。

そして5周年の節目に、「アクセシビリティ・ノート」を作成しました。このノートには、5年間にわたる社内でのアクセシビリティ対応に関する申し送りや日々の気づき、現場で学んできたことなどを中心にまとめています。私たち自身もまだまだ勉強中ですが、試行錯誤の途中経過も含めて、これから実践に取り組む方の参考に、あるいは議論のきっかけとして手に取っていただけたら嬉しいです。

アーティストや企画・制作、舞台技術スタッフのみなさんとともに、劇場や舞台がよりひらかれた場所になっていく未来を考えていけたらと思っています。
どうぞこれからも、THEATRE for ALLをよろしくお願いいたします。

PDF版「アクセシビリティ・ノート」はこちら👉https://drive.google.com/file/d/1aGyde6i5UD6CdqLj4o_Zo9aicvaJ0F2x/view?usp=sharing

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📡【2/15(日)まで!】BRIDGE オンライン講座編 アーカイブ配信

①「創造のための国際性」とは?
登壇:
アグス・ウィラタマ(ムラワリ・インスティテュート プログラムマネージャー)
ネス・ロケ(俳優、ドラマトゥルク、教育者)
野村眞人(演出家)

②創作者と支援者の関わりがひらく可能性
日時:8月26日(火) 19:00〜21:00
登壇:
吉田雄一郎(城崎国際アートセンター プログラムディレクター)
ルーシー・オルトマン(ドラマトゥルク・キュレーター)

③異なる文化的背景での経験がもたらすこととは
登壇者:
板橋優里(俳優)
山田由梨(作家・演出家・俳優)@yamadayuri_v

🎫視聴申し込み詳細:https://bridge-precog.studio.site/
※Instagramプロフィールのリンクから公式サイトにアクセスできます!

📝BRIDGEプログラムレポート公開中
https://note.com/precog/m/mc0859967db0e

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